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なつかしいおもちゃ

ちゅうかないぱねまのコンパクト*平成初期の魔法少女もの

東映不思議コメディシリーズと呼ばれる実写版の魔法少女ものより、「ちゅうかないぱねま」のコンパクトをご紹介します。原作は意外なイメージですが石ノ森章太郎さんで、主人公のいぱねまを演じていたのは島崎和歌子さんでした。コメディタッチで時にシュールな独特な味のある魔法少女もので、なんか癖になるシリーズでした。
こえだちゃん

昭和時代のこえだちゃんファミリーと、現在のこえだちゃんファミリーを比較してみました

昭和時代のこえだちゃんのママ「わかばせんせい」と現在のママさん、それにこえだちゃんの妹であるこのみちゃんの新旧人形を一緒に撮影しました。現在のこえだちゃんファミリーには、昭和時代にはいなかったこのみちゃんと双子のきのみくんが加わり、お医者さんをしているというパパさんがいます。昭和時代のパパは普通のサラリーマン風のいでたちでしたが、平成初期版では木のおうちがこえだちゃんのパパという設定になったりと、その都度設定が変わっています。
こえだちゃん

こえだちゃんのちっちゃなおへや/モコモコちゃんVer.

2代目こえだちゃん時代のお人形単体販売用のアイテム「ちっちゃなおへや」をご紹介。こえだちゃんやみきちゃんなど、おなじみのキャラクターがラインナップされています。こちらは「くものケーキやさん」のオーナーで、背中の羽とふわふわの雲のようなヘアが特徴のモコモコちゃんのバージョンです。
こえだちゃん

昭和から平成20年代まで~歴代こえだちゃん人形のご紹介

初代のこえだちゃんから、2013年バージョンのこえだちゃんまで約30年にわたる歴代こえだちゃんのお人形をご紹介していきます。途中でピンクヘアになったり、植毛タイプの人形になったり…様々な変化を経ていることがよくわかりますよ♪
こえだちゃん

1982年頃*ピンクちゃんのパーマやさんetc.のパンフレット

1982年頃のこえだちゃん製品パンフレットのご紹介です。当時の最新アイテム「ピンクちゃんのパーマ屋さん」が大きく取り扱われています。付属のピンクちゃんは初期こえだちゃん唯一の植毛タイプの人形で、ヘアケア遊びができます。もう一体のツルちゃんはその名の通りデフォルトはつるっとしたヘッドで、付属の6種類のカツラをかぶせて自由に髪型を変えられます。いずれもこのアイテムが最初で最後の登場です。
こえだちゃん

キノコのレストランとすなばのお城の紹介ブックレット

初期のこえだちゃんシリーズより、キノコのレストランとすなばのお城というアイテムを紹介するショートストーリーです。1978年4月の記載があり、登場キャラはこえだちゃん、みきちゃん、キラキラちゃん、そしてキノコちゃんという最初期メンバーです。実際のアイテムでは表現できないハウスの細部が描かれたイラストがとてもかわいいです。
なつかしいおもちゃ

酉の市にちなみ、ままごと屋台のおもちゃの冷蔵庫をご紹介

往年のままごと屋台(縁日露店)で販売されていた4ドア冷蔵庫のおもちゃです。ユカちゃんの冷蔵庫にキティ風の謎キャラクターのシールを貼って販売されていたものです。中身は本家のものと、ままごと屋台のバラ食材が詰められています。
こえだちゃん

復刻版「こえだちゃんとなつかしい木のおうち」を入手♪

80年代の木のおうちをもとに復刻版として2004年ごろリリースされた、「なつかしい木のおうち」のご紹介です。2004年に発売された5代目の木のおうちは、その当時の子供たちの意見を取り入れて作った結果過去の「木のおうち」とはだいぶ別物になってしまったため、お母さん世代のために企画されたものだそうです。3代目をベースに初代から4代目の要素を少しずつ取り入れた、まさに「懐かしい」木のおうちになっています。
こえだちゃん

こえだちゃんメモリアルブックのご紹介

2004年にリリースされた「なつかしい木のおうち」の付録の冊子です。歴代こえだちゃん人形や初代~平成初期版までのアイテムの紹介や、初代イラストレーター桜井勇氏や平成初期版のタケヤマノリヤ氏のインタビューが掲載された貴重な資料です。ついでに当時の現行品である2004年版のパンフレットも一部ご紹介しています。
こえだちゃん

初代木のおうちのミニチュア*ちっちゃなおもちゃ屋さんシリーズより

2004年に発売された食玩(実際入っていたのはおかしではなく入浴剤でした)シリーズ、「ちっちゃなおもちゃ屋さん」より、こえだちゃんの初代木のおうちのミニチュアをご紹介しています。とても小さなサイズですが意外と再現度が高いです。ほかに現在もおなじみリカちゃんやトランスフォーマー、往年の大ヒットおもちゃ「フラワーロック」などタカラの名作玩具がミニチュアとしてラインナップされていたそうです。
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